【バレンタインはチャンス】女性が想いを伝えても良い日に、準備しておきたい食事デートの3つのチェックポイント

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お正月も終わり、少しお正月ボケから脱出できない中…
恋愛の大イベントの季節がやってきます。
そうです。
バレンタインデーです。

 

昔はバレンタインデーに義理チョコ、本命チョコと分けて渡して想いを伝えるなんて言うのはニュースで特集されています。
今は友チョコや自分チョコなどがメジャーになってしまっています。

 

ですが、カップルが愛を誓いあう日、バレンタインに気持ちを伝えない手はないのです。
そこで、女性が想いを伝えても良いバレンタインまでに、準備しておきたい食事デートの3つのチェックポイントについてご紹介したいと思います。

 

バレンタインのデート女性から誘う時の3つの心得

 

バレンタイン デート 女性から

チョコを口実に誘わない手はない

 

「バレンタインチョコを渡したいから会いたい=告白に限りなく近い」ということは明確であり、逆を言えば、誘ってOKだったらその気があることが確定するも同然です。
確かに勇気が必要な行動かもしれません。
女性にとってバレンタインにチョコを渡したいからと言って、男性を食事に誘ったりして断られたらと思うものです。
ですが、せっかく気持ちを伝えて良い日なのです。
もし断られたとしても「義理チョコでも渡したかったのになー。」と逃げ道を作ることも可能ですので積極的に誘ってみて下さいね。

 

義理チョコという逃げ道がある

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上と重なりますが、チョコを渡すために食事に誘うものの、もし断られたり好きな人がいることが判明するかもしれません。
でも「義理チョコだよ」という逃げ道があるのです。
ストレートに告白すれば、白黒はっきりすることになります。
でもチョコを理由に食事に誘うだけなら逃げ道もあります。
誘わない理由はありません。
そして、そんな積極的な行動こそ、恋が始まるチャンスになるかもしれません。
誘う前から諦めるのではなく、誘ってからダメだった場合は「義理チョコだよ」と逃げても良いのです。

 

チョコを渡してから、スタートする恋の可能性

バレンタイン デート 女性から

自分にとっては気になる彼。
でも相手はそうでもない。
そんな時もありますよね。
でも告白をしたり、意識していることを相手に伝えてから、相手も初めて意識し始めるということは良くある話です。
もしチョコを渡したけど、イマイチ反応が無かったし…
もうこの恋は終わりかな。と諦めてしまうのは早いです。
相手はチョコを貰ってからあなたのことを意識します。
そういえばご飯食べているときの笑顔、可愛かったな。
意外と気遣いが出来たり、自分の意見も持っているんだよな。と。
チョコを渡して終わりではなく、チョコから始まる恋もあります。
相手が自分のことを意識していなかったとしても、しっかりと気持ちをチョコを渡すところから始めてみましょう。

 

まとめ

 

バレンタインは堂々と女性から男性に気持ちを伝えることができるチャンスの日です。
せっかくなのでそのチャンスを利用して彼をデートに誘ってみて下さい。

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