年下男性の好意を感じた年上女性が、絶対に守らなければならない5つの恋愛マニュアル

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年下男性からのアプローチ。
初めて同年代よりも下の男性からの告白で戸惑い気味な私。でも、悪くない…だって彼のことが好きだから。

 

そんな初めての年下男性との恋愛を楽しもうとする年上女性必見!
年下男性との恋愛で守らなければいけない5つの恋愛マニュアルをご紹介したいと思います♪

 

年上女性が年下男性との恋愛で守らなければいけない5つの恋愛マニュアル

年下男性 好意 心理

 

「私の世代はね…」を強調しない

 

どうしても年の差があると、自分の恋愛経験と比較してしまいがちです。
特に今までの男性がリードしてくれて、愛された実感があったとすれば要注意です。
年下男性は物足りなく感じても当然かもしれません。
もし、あなたが頭の中で「私の世代は…」「前の男性はこんな風にしてくれたのに…」と思っているのであれば、それはあなた自身が前の恋愛を今の年下男性に重ね合わせているだけかも知れません。
新しい恋には、新しい気持ちで向き合うことが大事です。

 

「待つ」より「行く」を大事にする

 

女性の大半は恋愛の中で「受け身」であったことが多いのではないでしょうか。
男性から誘ってくれるのを待つ。
告白してくれるのを待つ。
しかし、年下男性は逆に年上女性に誘ってもらうことを待っている可能性があります。
するとお互いに「待つ」状態になってしまいます。
こんな時こそ年上女性が「行く」ことをしてあげましょう。

 

自分から積極的に誘うことに慣れていない女性も多いかもしれません。
でも少しだけリードしてあげれば、年下男性と言えどもその後は流れに身を任せてリードしてくれるはずです。
まずは女性のほうからきっかけをつくってみてください。

 

プライドスイッチを押さない

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経験豊富な年上女性は、男性のプライドに関してはある程度チェック済みのはずです。
特に仕事での立場や、デートプランが下手であっても触れてはいけない領域というのが存在します。

 

良かれと思って年下男性にアドバイスをしようとしても逆効果。
かえってそれがプライドスイッチを押すことになってしまい、傷つけてしまうこともあります。

 

なので、プライドスイッチを押さないように、プランを計画してくれたら「ありがとう」の感謝の気持ちをまずは伝えてください。
「今度はこっちのプランもありかな。こういうのも私は好きだから覚えておいてね♪」と伝えてあげましょう。

 

結婚を直ぐに意識しない

 

女性にとって年齢と結婚は切っても切れないものです。
だからこそ、年下男性との恋愛の中でも結婚は意識してしまいます。
さらに言えば年下男性の場合は焦っていないかも知れません。
年上女性にとっては1年でも早く結婚も意識したいところです。
ですが、あまりにも結婚に直球的な発言や行動をされると男性にプレッシャーがかかる場合があります。
年下男性としては恋愛も楽しみたいのにと言う風にギャップが生まれてしまいます。

 

確かに結婚は意識しない恋愛は無いと思います。
それでも、年下男性にも自分といることで癒され、安心感を与えることができることを伝え続けることを優先するべきではないでしょうか。

 

完璧女になろうとしない

年下男性 好意 心理

年上女性と年下男性との恋愛の中で良く言われるのが「完璧な女性」を演じようとして恋愛に疲れてしまったという話です。
同年代であれば弱みだったり、自分の欠点を見られてもお互いに補っていけばいいと考えれます。
相手が年下男性の場合は頼ってくることが前提となることが多いです。

 

そうなってくると完璧な女を演じようと必死になります。

 

必死になった分だけ反動として、恋愛疲れや悪い部分をいつまでも出せずについつい無理をしがち。
本来のあなたの姿を出せない恋愛になってしまいます。

 

年上というだけで完璧でいる必要なんて全くありません。
大事なのは、自分の出来ない部分を素直に伝えることです。それさえも受け入れてくれない男性は年下に関係なく、自分の都合の良いようにしか考えていないのです。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。
年上女性が年下彼氏とつきあうときついつい頑張ってしまうかもしれません。
恋愛に大事なのはお互いの欠点を補いながら、お互いの長所を引き出しながら楽しむものです。
ぜひ、年の差なんて気にせずに恋愛を楽しんで下さいね♪

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